私が絞り優先モードに変えた理由。

こんばんわ。大翔です。

前回の記事にも少し書きましたが、今回は「最近絞り優先モードで撮影してる理由について語っていこうと思います。」今まで、マニュアルモードで撮ってましたが、SSと絞り、ISO、などなどを設定してもすべてがすべて頭の中にインプットされているわけではないので、白飛びしたり黒つぶれしたりすることが多々有りました。「いや、ヒストグラム見ろよ!って話ですが。。。(笑)」そんな中、ここ最近発見したとある動画投稿者さんの動画を見て、その方の撮り方が絞り優先モードで撮影してたのを見てからというもの、作品の画作りがよくなりましたし、考えやすくなりました。

ちなみにその動画投稿者さんというのが、YouTubeで活動してらっしゃる「ゆ~とび」さんという方です。今まで見てきた撮影法などの解説動画で一番わかりやすく、本当に真似がしやすいという感じでして、ニコニコして動画を撮ってらっしゃるので見終わると写真が撮りたくなってしまうくらい気分が良く見れる動画が沢山ある方です「ちなみにそれで自分は見終わってからすぐ 2、3回くらい撮りに行きました(笑)」

まぁ、なんかただただゆ~とびさんを褒める記事みたいになってしまいましたが。。。(笑)

絞り優先モードは絞りの値が自分で決められて、SSが自動って感じなので絞りの値を好きに変えたい風景写真という被写体にはぴったりです!!


語りすぎました。。。すいません。

Special Thanks:ゆ~とびさん

Instagram@yutobi」⇐統一感があり世界観が素敵です💫

Twitter「@pashattobi

※この記事はゆ~とびさんに許可を頂いて名前を出しております。

2月になりましたね。

みなさんこんにちは2月になりましたね。

外の気温もだんだん暖かくなってきて春が近づいてきましたね。

話は変わりますが、最近までずっとカメラのMモードで撮影してたのですが、ここ二日間ぐらいAモードで撮影してたら「いい画づくり」ができるじゃないか!と思い、これからもAモードで撮影していきたいと思います。

ってことで書くこともないので、また今度!!

あ、ギャラリーページ更新しますのでぜひご覧ください!


慈恩寺大晦日花火大会フォトコンテストにて佳作をいただきました!!

皆さんこんばんは。お久しぶりです。

今日の記事の内容はタイトルにもあるようになんですが、2018年大晦日の深夜から2019年1月1日0時まで行われた山形県寒河江市慈恩寺大晦日花火大会のフォトコンテストにて、佳作をいただきました。

本当に嬉しい限りです。

嬉しさが堪えきれないほど最近はずっとニコニコしております(笑)

そして佳作を頂いた作品がこちらです⇓⇓⇓

©Hiroto Takahashi

そして、佳作ということで賞品をいただきました!!

慈恩寺大晦日花火大会実行委員会の方々本当にありがとうございました。

慈恩寺大晦日花火大会

お久しぶりです。

久しぶりの更新です。

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

昨日、撮影に行ってきたので、その写真をお見せしたいと思います。

「Instagramの方には随時上げているものです」

この三枚を撮影してきたのですが、そのなかでも真ん中の写真は個人的に、もう少しシルエットになっている気が揃えば。。。という感じでした(T_T)

この光漏れの写真は次のチャンスを楽しみに待ってますわ。。。
では、この写真もギャラリーページに追加しておくのでぜひご覧ください。

サイトの写真感が全く無い件について。。。

このサイトを開くとまずブログが出てくるのですが、なんか写真って感じがしなくてブログがメインみたいになってしまってるのでいろいろ改善したいのですが、無料プランなのでまぁしょうがないかなと。。。

例えばの話、AdobeのDreamweaverを使える知識があるのならそっちでしますが、HTMlだの、CSSだのの知識がまったくないので意味がない。。(T_T)

という感じなので、サイトの調整中に一時的に見れなくなるときがあるかもですがその時は気長にお待ち下さい。

星撮り。

みなさんこんばんわ。

ここ2日、3日で一番晴れていたので星を撮ってきましたよー!

ただ、完全な晴れではなく予報だと星空指数が10%だったので見られる星の数は少なかったです(T_T)

撮ってきたのが↓

星は見えてましたけど、月が神々しく出てたので星があんまり。。。

ほんとは新月の時が最高なんですけどね(笑)

次の新月の日が2月5日らしいのですが、その時に星が出てくれれば。。。

では。。。

朝から癒やされました(^o^)

みなさんおはようございます。

昨日更新せず申し訳ないです!

今日は朝から近くの公園に撮影に行ってたのですが、ソリ滑りに来た女の子が「私もカメラ撮りたいママ~」って言ってて朝から癒やされました、、(・∀・)!!

こんな写真撮ってるときでした。

©hiroto takahashi

土曜日の朝からいい朝です(^_^)

難しそうだけど絞りって何?

こんばんわ!!

写真撮ってると結構、絞りがとか、開放F値がとか、絞りを絞って撮るとか聞くけれどよくわからない「絞り」というのは実際どんなものなのか少し解説していきたいと思います!!

まず、写真の基礎三原則みたいな感じであるのが、「シャッタースピード」、「絞り」、「ISO感度」です。今日はその中で一番難しいであろう絞りを解説していきたいと思います。

あまりにも長くなりそうなので簡潔にどのようなものなのか、数値をどうすれば良いのかだけを書いていきたいと思います。

まず、簡潔に言うと絞りというのは数値が高いほど写真全体がくっきりと見えます。もっと簡単に言うと絞りを高い数値にしたほうが、写真全体にピントが合う。。。ような感覚でいいと思います。

なので、写真全体をくっきり見せたい時は絞りの数値を高くして、逆に花など背景をぼかしたほうがきれいに見える被写体は絞りを低くします。

実際にどんな違いがあるのか私が撮影した作例を見ていただきましょう。


絞りの数値「F値」を低くして撮影したもの。「F5.6」
絞りの数値「F値」を高くして撮影したもの。「F19」

上の写真のような違いが出るわけです。。。

絞りを低く「開放」にすると 背景がボケやすくなる。

絞りを高く「絞る」と全体がくっきりと。

今日もご覧下さりありがとうございました。

星景写真の撮り方

みなさんおはようございます。

今日は語りというわけでもなく。

昨日行った通り作例を見ながら解説だったりをしていくので、参考になればいいなと思います。


まず、今日の題材の写真は風景写真ではなく「星景写真」です。

私の主の風景写真はまた今度の記事で書こうと思います。


では、まずは「星景写真」の類語に「天体写真」というのがありますが、今回は星景写真の方について書いていきたいと思います。

星景写真というのは、そのまんま「星の写真」ということになりますが、この星景写真を撮影するのには意外と少しの知識は必要で、「星」というのは夜になっても周りの街灯などで見えなくなってしまうことが多いです。

ではこの「星景写真」をどのように撮影するかですが、一番のポイントはシャッタースピードと絞りの値です。

まぁ、ある程度カメラの知識がある人は当然のようにおわかりだと思いますが、「星が撮りたいけどうまく撮れない」という方向けに基本的なところだけ書いていこうと思います。「自分の分野が風景なので実際の所基礎と少しの応用の知識しかない」⇐この点はご了承ください。


ではまずこの写真なのですが、この写真は

シャッタースピード:15秒

絞り:4.5

ISO:1600

焦点距離:24mm

フラッシュ:強制非発光

上記のような設定で撮影しました。実際私の住んでいる地区はすごく光がなくて星がすごい見えるというところではないのですが、晴れていればここまで、うまく行けば天の川まで撮ることができます。

星を写すにはまずシャッタースピードを10秒、15秒、30秒のような遅めのシャッタースピードで撮ると多少明るい場所でもきれいに撮影することができます。

ただ、ここで注意点なのですが、シャッタースピードをあまりにも遅くしすぎると星景写真としては良いのですが、星が流れてしまいます。なの星自体を点で移す場合は10~遅くても30秒位のシャッタースピードが最適だと思います。

ただ、星自体を流して撮影する場合はシャッタースピードをとことん遅くして、1分~2、3時間という風にするときれいに星が流れます。

そうすると下のような星の軌跡が見える写真が撮れます。

ちなみに、下の写真は

シャッタースピード:320s「5分20秒」

絞り:3.5

ISO:100

焦点距離:18mm

フラッシュ:強制非発光


そしてシャッタースピード以外に絞りという星景写真を撮影するのには欠かせない知識なのですが、、、絞りについては下の記事をご覧ください。

絞りとは?【一眼レフカメラ初心者必見!】絞りで写真は劇的に変わる!  byたびハックさんの記事より

絞りについては次の記事でお話していきたいと思います。。

ご覧下さりありがとうございました!

私が写真に撮影地を書かない理由。

みなさんこんばんは!。

今のところはしっかりこのブログを継続できてます(笑)
今日の題は「私が写真に撮影地を書かない理由」という題です。

今日も語り系の記事になってしまいましたが、ご覧いただけると嬉しいです\(^o^)/


では、早速語らせていただきます(笑)

まず、結論から言うと「面白くなくなってしまう」からです。

どういうことかと言うと、バッと一枚の写真を見せた時に場所が書いてあったら「あの場所か!」とか「この前テレビでしてた所か!」とか、誰でもなるでしょう。

ただ、場所が一切書いてなく題名だけが書いてあった場合、「どこここ?」とか「ほんとに日本?」とかなるでしょう。

つまり私が思うに場所や地名が一切書いてなかった場合、見る人を奥深くまで考えさせることができると思うのです。

なので、この人の他の写真見たい!とか、なる可能性がありゆると思います。

場所が書いてないということは、そのことだけでなくもっと作品が美しく見えるのではないかなと思います。

閲覧ありがとうございました。
ただ、今回のこの記事のことは個人的な意見なので「場所が大事だろ!」とか思う人がいると思うのですが、そこはやっぱりその人人の考え方の違いとして捉えていただきたいです。

ブログでこんな堅苦しい内容を書くのはどうなのかと思いましたが、次あたりの投稿からはしっかり撮影したものや機材の話などをしていけたらなと思ってますのでよろしくお願いします。

※今日もう一度投稿するかもです。ぜひその時もご覧ください。